
私の中で
推し活みたいなのはしっくりこないし、
そもそも好きじゃない。
推す推されるの関係ではなく
もっとフラットに関係を築いていきたいと考える。
なんていうんだろうか、
毎朝気づいたら開いている喫茶店みたいな。
だから、
私のことを推してくださいとはあまり言いたくない。
この空気感を好きだと思ってもらえたり、
また来たいなと思ってもらえることの方が私は嬉しい。
そしてこの空間をこれからも継続して運営していくために
私は歌っている。
私もこの空間が好きだからだ。
これからもゆるく続けていきたい。
そう思った。