この場所の定義

このnoteという場所は、本来の私の思想を展開していく場所である。

だから、ここで言うのは本気の本音であり、どんな生き方が一番幸せなのだろうかというのを模索している私の日記だ。

見たい人が見ればいい、
閉じたくなったら閉じる。

私からアクションを提案することもない。
リアクションしたい人だけがする。
そういう場所だ。

フォローしてもしなくても、
私の人生の模索は続く。
それをどこに書き残しておくかということなのだ。

それが今はnoteである。

きょうもきょうとて。