前回に引き続いている。
はむっちを迎えるか否か。

飼いたいが、
今は少し待つ。
そういう決断をした。
私が今すべきなのは、
生活地盤を固めること。
まずはバイトを始める。
そして、自分を消耗させない。
サイクルができてから、お迎えする。
そう決めた。
丸亀の開店前バイトか、
ラウンドワンのカラオケバイトか。
果たして、どちらに決まるのか、
はたまた決まらないのか。
1年でバイトを10個ほど経験し、
面接に至ってはきっと30個ほど受けている。
ここに来てまたそんなフェーズが来るとは思っていなかったが。
ここで、ライスワークを整えることが、
私の生活が整う足場になるのだ。
1年くらいで、はむっちもお迎えしたい。
安定したい。
くううう。
人生はきついのう。
社会人になってからもっとそう思う。
というか、現実味が増した。
でも、生きているだけで最高だ。
今日を生き延びることは素晴らしいのだ。
色々、模索しながらこのブログも書いている。
すこぶる、アフィリエイトに走ろうかと思った時もあったが、
落ち着いた。笑
ちゃんと育てることから目を背けないことに決めた。
だってさ、これを見てふふってなってる人がいるのかもしれないのだ。
そんなの…
嬉しいに決まってるじゃん。
そういうふうに、育てていく。
このブログをね。
人生哲学!とか言ってるけど、
哲学って言葉を入れたかったんだよね。笑
ミセスの大森元貴さんに似てる、と言われることがある。
考え方が。笑
哲学者みたいな、気難しい感じが。
大森さんに会ったこともないのにそんなことは言えないのだが、
そう思われることがよくある。
孤独を唄う者として共感するところも多々ある。
大森さんの孤独が少しわかるような気もしてきているのだ。
寂しいというより、
孤立、孤高っていう類の「独り」「孤独」
という意味だ。
孤独について書くと長くなりそうだな。笑
彼氏欲しい…!と思ったこともあったが、
そういうことじゃないんだなと最近思う。
そういう埋め合わせみたいな意味ではなく、
傍に存在を感じられる人が居てもいいのにということだ。
頼るとか依存するとか尊敬するとか
そういう言葉では片付けられない。
私を人として見てくれている人が居るんだって
思えることってすごく幸せだなと、
感じたのだ。
その人の話も長くなるなぁ。笑
いつか書くだろう。
ではまた。
