はむっち爆誕

去年の2月3日にはむっちとお別れした。

そして、今またはむっちを迎えたい気持ちでいる。

何故だろう。


きっと二代目はむっちを迎えたい理由、

ブログを始める、

バイトを辞める、

朝のバイトを始める…

色々転機が重なったからではないだろうか。

でも、命を授かるということはこんなにも簡単に決めてしまっていいのだろうか。

飼いたいから飼う。

私も別に軽い気持ちで飼う訳ではない。

そうなのだが、何故かどこからか

そんなぱっと決めちゃだめ…!みたいな声が聞こえる。

誰が決めたんだ…?

そんなこと。

私はちゃんと責任を取る。

そして今までどれほど責任感持って生活してきたか。

うつ病にまでなった人にそんな言葉をかけるか…?

君はかけられるのか…?

いや、かけられない。

…飼うか。

私の成長と共にはむっちも居てほしい。

そんなブログになるのかもしれない。

ブログのためにはむっちを飼うんじゃない。

これまでも何回もはむっちチャンスはあったが、今までは今私は面倒を見きれない、また親頼りになってしまう…など、いろんな要因があった。

でも今回は違う。

はむっちを飼うということは人生を共に歩むパートナーができるということだ。

確かに、はむっちの命は短い。

それでも小さな身体でたくさんの感動を与えてくれる。

それまでも、これからも。

共に生きるパートナーとはそういうことなのかもしれない。

くううう。

私にパートナーができていいのか…?

彼氏とかペットじゃない。

パートナーだ。

私は大切にしていけるだろうか。

まずは、ホームセンターに行って、

はむっちたちを見に行こうか。

ではまた。